世界遺産をめぐる旅

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八幡東区 通年

(日本語) 2015年に世界文化遺産に登録された「明治日本の産業革命遺産 製鉄・鉄鋼、造船、石炭産業」。その構成資産「官営八幡製鐵所関連施設」をめぐるコースです。ついでに、話題の商業施設や製鉄のまちを象徴する公園にも寄り道してみましょう。

  • START!!(日本語) 北九州都市高速 大谷IC
  • (日本語) 車で5分
  • (日本語) 高炉台公園
  • (日本語) 車で15分
  • (日本語) 官営八幡製鐵所 旧本事務所 眺望スペース
  • (日本語) 車で10分
  • (日本語) THE OUTLETS KITAKYUSHU
  • (日本語) 車で1分
  • (日本語) 東田第一高炉史跡広場
  • (日本語) 車で1分
  • GOAL!!(日本語) 北九州都市高速 枝光IC

START!!

(日本語) 北九州都市高速 大谷IC

(日本語) 車で5分

スポット情報

住所:(日本語) 北九州市八幡東区中央3-9

電話番号:(日本語) 093-671-0801(北九州市八幡東区役所まちづくり整備課)

URL:(日本語) https://www.city.kitakyushu.lg.jp/kensetu/file_0312.html

(日本語) 高炉台公園

(日本語) 現代アートのようなシンボルを見に行こう

(日本語) 八幡東区の高台に位置し、公園のシンボルでもある、旧八幡製鐵所の高炉を模したモニュメントの展望台上に登ると、八幡の町や皿倉山など周囲をぐるりと見渡すことができます。他にも広い園内には個性的なオブジェなどが点在し、春はつつじの名所として多くの花見客で賑わいます。

(日本語) 車で15分

スポット情報

住所:(日本語) 北九州市八幡東区東田5丁目 旧スペースワールド団体バス駐車場横

電話番号:(日本語) 093-582-2922 (北九州市企画調整局総務課)

URL:(日本語) http://sangyokanko.com/history/yahata-viewspace/

(日本語) 官営八幡製鐵所 旧本事務所 眺望スペース

(日本語) 観光案内ガイドが常駐し、無料のVR体験も!

(日本語) モダンな赤煉瓦の2階建て建築が誕生したのは1899年。稼働中の工場敷地内にあるため非公開ですが、ガイドが常駐する眺望スペースから眺められます。官営八幡製鐵所について学べるデジタルサイネージやVR(バーチャルリアリティ)ゴーグルもあり、旧本事務所内にいるような疑似体験もできます。

(日本語) 車で10分

スポット情報

住所:(日本語) 北九州市八幡東区東田4-1-1

電話番号:(日本語) 093-663-7251

URL:(日本語) https://the-outlets-kitakyushu.aeonmall.com

(日本語) THE OUTLETS KITAKYUSHU

(日本語) 地元グルメも味わえるフードコートに注目

(日本語) 東田エリアのスペースワールド跡地に2022年オープンした商業施設は、ランチスポットとしてもおすすめ。特にアウトレットエリアの中央には13店舗が並ぶフードコートがあり、門司港名物の焼きカレーや韓国料理、うどん、スイーツまで、1カ所でさまざまな味を楽しむことができます。

(日本語) 車で1分

写真提供/北九州市文化企画課

スポット情報

住所:(日本語) 北九州市八幡東区東田2-3-12

電話番号:(日本語) 093-582-2391(北九州市文化企画課)

URL:(日本語) https://www.city.kitakyushu.lg.jp/shimin/02100262.html

(日本語) 東田第一高炉史跡広場

(日本語) 近代化を力強く牽引した鉄のパワーを体感

(日本語) 国内初の高圧高炉として1962年に建設された高さ約30mの高炉(鉄鉱石を溶かして銑鉄をつくる施設)。高速道路や周辺からも見えるシンボルですが、近くで見上げるとその迫力に圧倒されます。官営八幡製鐵所が操業を開始した年、1901という数字が掲げられています。※施設の一部に危険個所があるため、当面の間、立ち入りを禁止しています

写真提供/北九州市文化企画課

(日本語) 車で1分

(日本語) 北九州都市高速 枝光IC

GOAL!!

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TEL:093-551-8150

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