(日本語) 2022年3月、「日本新三大夜景都市」に全国1位で再認定

(日本語) 2022年3月
「日本新三大夜景都市」に全国1位で再認定

(日本語) 北九州市の夜景Kitakyushu Night View

(日本語) 北九州市の夜景の魅力

(日本語) あなたを魅了する夜景が、ここにある。
(日本語) 「日本新三大夜景都市」北九州市の夜をご堪能ください。

(日本語) 福岡県の北部に位置する北九州市。
城下町として栄えた都心・小倉をはじめ、
明治時代から国際貿易港として栄えた門司港や、
日本の製鉄の歴史とともに歩んできた八幡など、
多様な歴史と文化を持つ街です。

(日本語) そして、夜の帳がおりるころ、
また違った表情を見せてくれます。

(日本語) ケーブルカー・スロープカーで登る
「皿倉山」からの大パノラマ夜景をはじめ、
門司港レトロ展望室から眺める関門海峡のダイナミックな夜景、
幻想的な小倉イルミネーションなど、
8つもの「日本夜景遺産」があります。
また、ものづくりの街を象徴する「工場夜景」など、
バラエティに富んだ夜景を楽しんでいただくことができます。

(日本語) 2022年3月。
北九州市は夜景の素晴らしい街として、
「日本新三大夜景都市」に全国1位で認定されました。
北九州市は2018年に引き続き、2度目の認定となります。

(日本語) 恋人と、家族と、友人と、一人でも。
ぜひ、心ゆくまで日本屈指の夜景をご堪能ください。

(日本語) ※日本新三大夜景都市とは
(一社)夜景観光コンベンション・ビューロー(注3)が、国内外の夜景観光活性化を目指して全国約6,100人の夜景観光士(注4)による投票を実施し、投票された各夜景スポットを都市別に分類し、集計結果から上位三都市を『日本新三大夜景都市』と認定しています。

KitakyushuNightView

(日本語) 北九州市の8つの日本夜景遺産

(日本語) 日本夜景遺産とは

(日本語) 日本夜景遺産とは、2004年に創設され、
日本夜景遺産事務局が年に一度、
全国の夜景マイスターの投票や審査に基づき
認定する
”国内初の夜景認定ブランド”。

(日本語) 北九州市は、8つもの夜景やイベントが
日本夜景遺産に認定されている。
※2022年8月、「若戸大橋」が本市で8番目となる「日本夜景遺産」(注1)に認定されている。

01

MT. SARAKURA

(日本語) 皿倉山

(日本語) 国内屈指の夜景の名所。標高622mの山頂には、ケーブルカー、スロープカーを乗り継いで約10分で登ることができる。展望台からの視野角200度を超える眺めは「100億ドルの夜景」と称されている。

(日本語) 詳しく見る →

02

MT. TAKATO PARK

(日本語) 高塔山公園

(日本語) 標高124mの展望台からは、洞海湾にかかる雄大な若戸大橋や八幡から戸畑、小倉までの工場群などが一望に広がる。展望台は2階建てとなっており、雨天でも夜景観賞を楽しめる。

(日本語) 詳しく見る →

03

MEKARI PARK OBSERVATION DECK 2

(日本語) 和布刈(めかり)公園第二展望台

(日本語) 関門橋を望む夜景スポット。夜景のみならず夕日観賞も人気が高い。

(日本語) 詳しく見る →

04

MOJIKO RETRO OBSERVATION DECK

(日本語) 門司港レトロ展望室

(日本語) 高さ103mから門司港レトロ、関門海峡を一望できる絶景ポイント。

(日本語) 詳しく見る →

05

ADACHI PARK

(日本語) 足立公園

(日本語) 標高597.8m足立山の山裾にある森林公園。小倉の街が一望できる。

(日本語) 詳しく見る →

06

KOKURA ILLUMINATION

(日本語) 小倉イルミネーション

(日本語) 2001年よりスタートし、持続可能な社会づくりのため「環境」について意識を醸成したいとの想いから生まれた冬の風物詩。光のアーチは圧巻。

(日本語) 詳しく見る →

07

TOBATA GION FESTIVAL

(日本語) 戸畑祇園大山笠

(日本語) 北九州市戸畑区で開催される夏期の伝統行事。国の重要無形民俗文化財に指定されている。日本最大級の総高8.5メートルの山笠は一見の価値あり。

(日本語) 詳しく見る →

08

Wakato Bridge

(日本語) 若戸大橋

(日本語) 若松区と戸畑区を結ぶ627mの吊橋で、鮮やかな深紅の外観が特徴。2018年からライトアップを開始し、橋の近くからの眺めは迫力満点。2022年3月、国の重要文化財に指定。

(日本語) 詳しく見る →