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三宜楼(さんきろう)俳句の間

三宜楼(さんきろう)俳句の間

2人の俳人の名句と 関門海峡の景勝がお待ちかね

観る・遊ぶ・体験する 門司港エリア

1931年に建てられた、門司港の繁栄を象徴する料亭「三宜楼」。廃業、売却といった時代の変遷を経て、2014年に営業を再開しました。

3階にある「俳句の間」と呼ばれる和室は、関門海峡を見渡す眺めの良い角部屋。ここで当料亭を利用した俳人・高浜虚子が俳句を詠んだと言われており、虚子の句とともに、彼に師事した女性俳句の先駆者・杉田久女の俳句の書が飾られています。

住所 北九州市門司区清滝3-6-8
交通 JR門司港駅より徒歩約8分
電話番号 三宜楼 093-321-2651
HP http://www.mojiko.info/3kanko/sankiro/
営業時間 見学10:00〜17:00 
※俳句の間はガイドがいる場合に限り見学できます。
休業日 月曜日
※祝日の場合翌日休み
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